肉バルの後、味仙で〆の台湾ラーメン

昨日の夜は本当によく食べた。

まずはすきっ腹にワインを頂き、200グラムのステーキ、サラダ、ソーセージ、そして今度は豚肉、スペアリブと肉祭り。

店内を換気をする関係で、ちょっとお店は寒かったが、それでもお肉を食べれば暖かくなり、自然と寒さは忘れていた。

場所は神田。

神田と言えば最近は肉バルが隆盛なのだが、わすれちゃならないのが名古屋台湾ラーメンの雄、味仙の存在。

まだ一度も行ったことが無いのだ。

同席したクライアントが名古屋に詳しい方だったので、これはもう行くしかないと、肉を食べた後〆のラーメンへ。

人がまばらな神田駅だが、味仙は別格。

コロナ対策などどこ吹く風とばかりにテーブルが密集し、みなが激辛ラーメン、ニンニクチャーハンを食べていた。

旨い。

旨いが辛い、そして腹が満腹だ。

できれば一軒目で頂きたい店だ。

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